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「喪失とともに生きる」 一覧

その好きは私のもの。

気持ちがすれ違うことも、ありますね。 受け取ってもらえなかったのか、 単なるすれ違いなのかは実は分かりません。 こういう場合確かめていないことが多いです。 相手に聞く前に心が挫けてしま...

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出逢いの意味

出逢いの意味~言葉に表せないこと、 ってタイトルで話そうかなぁと話していたら・・ 「でも言葉で言うんだよね?」って言われた。 そうなんだけど・・そうじゃなくて。   ...

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大事にする。

大事にするってどんなことだろう・・ そう思い始めたら胸の奥でぐるぐる回った。   どうしてだろう、 この際だから探ってみることにした。    ...

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今日まで生きてきて。

いのちの現場で働いていて、 毎日思うことは自分が今日まで生きている不思議。 病気もないし、体調に心配もそうはない。 なんの確証もないのに、しばらく大丈夫と思う。   で...

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年の瀬に。

今日で1年のセミナー予定が終了です。 カウンセリングは年末までもう少し続きます。   街も人も年の瀬に向かうこの時期、 今年を振り返ったり・・ないものに想いを馳せたり。 ...

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看護学生さんへ

さっきまで、とある看護学校の授業のご質問に、 文書でお答えしていました。 喪失とともに生きる―対話する死生学 を教科書として、使ってくださっています。 静岡大学の授業のように、 学生がテ...

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湧きあがる泉

人には誰にも生きる力がある。 私はそれを信じている。 と、ブログにもよくそう書いている。   目に見えるものではないので、 体のいい謳い文句のように読まれている方もいる...

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若者の感性2

たまたまなんとなく連動している気がしたので、 タイトルを続きのようにしました。 静岡大学での講義での私の学びです。   喪失とともに生きる―対話する死生学 今週は第3章...

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若者の感性

若者のと書く辺り、 年齢じゃないだろうとひとり突っ込みしながら。 それでも静岡大学の講義は私にとっては、 若者の感性にビシバシと触れる機会でもあります。   喪失とと...

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誰のため?

静岡大学での講義シリーズ、 といっても私がふと思ったことを綴るだけですが。 喪失とともに生きる―対話する死生学 が教科書でして、 ディスカッションを中心とした授業です。  ...

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とにも、かくにも自分を大事に。

自分を大事にしていますか?   私は以前は怠ける...

蝶々で通じる想いもある。

私に会ったことがある方は、 気が付かれることもあると思います。 大...

融合のプロセス

大切な人をなくすという出来事で抱えるグリーフ、 単なる哀しみに留まり...

2019年3月じぶんといのちのシリーズ ご感想

3回シリーズのこちら、 最終回は「いのちってなんだろう?」 今...

生きる・学ぶ・響かせる

グリーフって誰もが唯一無二のこと。 大切な人やものを失う体験に、 ...

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