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「喪失とともに生きる」 一覧

誰のため?

静岡大学での講義シリーズ、 といっても私がふと思ったことを綴るだけですが。 喪失とともに生きる―対話する死生学 が教科書でして、 ディスカッションを中心とした授業です。  ...

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ただ、人として。

講義のスライドを作る週末のこの二日間。 (大学の講義の想定も頭の片隅にずっとあり・・) 言葉を解体しながら、 また気持ちと融合するような作業の中で思うこと。   このと...

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気付いたら止まれないのだ。

タイトルは学生の発表の中の言葉です。 後期は週に一度静岡大学での講義があります。 グリーフケアでなく、 死生学を通してグリーフのことも伝えています。 先週も少し触れましたね。 &...

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満ちて、満ちる。

いくつかの大学と看護学校で、 喪失とともに生きる―対話する死生学 を教科書として使って頂いています。 有難いことです。 かつ、若い年齢のうちから死生観に触れるということ。 私は大事な経験...

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2016年 静岡大学後期 喪失とともに生きる

今日から後期の授業が始まりました。 昨年の様子はこんなかんじ 記事を書いたつもりが探せない・・ あぁ、書かなかったんだなぁ。   なんか緊張感のようなものと...

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2016年9月30日 MYジャンクション~心の交通整理 ご感想

心の交通整理ってお話をしたのです。 しんどいときって、 気持ちや考えの渋滞みたいって思っていて。   MYジャンクション~心の交通整理   2016...

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「喪失とともに生きる」ご感想 H様

喪失とともに生きる―対話する死生学 またまた、ご感想が届きました。 夏にご多忙だった方は、読書の秋の始まりですね。   Hさんは、援助職と言われるお仕事についていらっしゃ...

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静やかな光の予感

昨日ご紹介したM様の書評はお目に留まりましたか? 「喪失とともに生きる」書評 M様 私は胸がいっぱいで、 あとM様の書評を先ず読んで頂きたい気持ちも大きくて・・ 昨日の記事には私のコメ...

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「喪失とともに生きる」書評 M様

以前ご感想を掲載したM様の書評が届きました。 今回は敢えて、書評のみを皆様に味わって頂こうと思います。 私のコメントは後日別の記事で。 以下、M様の書評です。 掲載のご了承をありがとうござ...

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共同通信社から書評が配信

喪失とともに生きる―対話する死生学 書評サイトでも数人の方から、 ivyのブログでも数人(まだここからの方も)文章を頂いて。。   この本は幸せものだと思います。 ...

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ハートには熟成を。

自分を大事にしてね、 とivyのブログでも書くことがあります。 ...

じぶんといのちのシリーズ~講座のお知らせ

新しい講座のお知らせです。 グリーフケア~はじめの一歩、 その...

愛しさを注ぐ先

愛しいという言葉には、 可愛らしいという意味もありますが・・ 心が...

2018年12月 はじめの一歩 ご感想

いらした方が「本読みました。」と、 喪失とともに生きる―対話する死生...

光陰矢の如し

年齢を重ねると1年あっという間、 密度は濃くなるのでしょうが時間は早...

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