*

「喪失とともに生きる」 一覧

ドラマでも、困難でも。

看護師の夜勤で、 人生の先輩と話すのは豊かな時間です。 ひとりとして同じ人生を歩む人はいない、 いつもそうお伝えしていることを実感します。     その...

続きを見る

2018年12月シリーズ 死生観 ご感想

2018年のシリーズセミナーも最終回、 やり始めるとあっという間なんですよね。 シリーズセミナーは、 はじめの一歩の続きとなる連続講座です。   グリーフ・喪失とは ...

続きを見る

Drawn T♡gether

この本が今大好きなんです。 ただ一般に出版されていないので、 御紹介することをずっと躊躇っていたの。 このところ時間を扱うことが多くて、 今日もこんなお話の機会を頂いています。 &n...

続きを見る

カンボジアから帰ってきました。

この数年で初めてブログにもお休みを頂き、 カンボジアに行ってきました。     カンボジアに向けて。   ブログお休みします。 &n...

続きを見る

神様の神様

どうにも諦めきれないのは、 死というより別れだと思うのです。 以前読んだ本の受け売りですが・・   私達は誰もが死の存在を知っています。 けれど日常の延長であることを、...

続きを見る

青年よ、今を掴め。

青年でなくとも、 大人でもこどもでも同じなのですがね。 先日プレゼンした学生に、 授業中は時間がなかったので私なりの応答を伝えた。   喪失とともに生きる―対話する死生...

続きを見る

そこに誰かがいること。

先日も少し書いたのですが、 大学生達と授業で話すと優しいなぁと感じます。 喪失とともに生きる―対話する死生学 をテキストとした授業は、 現場のエピソードに触れるから悼みも感じるね。 ...

続きを見る

日常の奇跡を受け取る。

学生達と話していると、 「当たり前と思ってるから・・」 「実感がないから」 という言葉がたくさんでてきます。   喪失とともに生きる―対話する死生学を使って、 対話をして...

続きを見る

理念ができました。

理念とは・・ 1、ある物事についての、 こうあるべきだという根本の考え。 2、哲学で、純粋に理性によって立てられる 超経験的な最高の理想的概念。 (デジタル大辞泉より) ivyのこの場...

続きを見る

2017年10月 Sound Souls ご感想1

新しく始めたというか、 出逢いはご縁からの繋がりです。 趣旨にも、実際にも、 賛同と納得できました。 そこへの想いはこちらから。   Sound Souls ...

続きを見る

今宵のとばり

とばりって帳という字が一般的かな。 他の字もあるようですが、 遮る...

大事に生きる理由。

大事に生きる理由を持っていますか? 大きな理由はたくさんあると思いま...

分かり合いたいという願いに。

大切な人をなくして・・ 分かってもらえなかったって、 ときに言葉に...

発見の女神

幸運の神様には前髪しかない・・ よく聞くフレーズだけど、 出所は知...

どこまでが全てか。

大切な人やモノをなくして・・ 全てを失ったように感じてしまうこともあ...

→もっと見る

PAGE TOP ↑