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「喪失とともに生きる」 一覧

2016年 静岡大学後期 喪失とともに生きる

今日から後期の授業が始まりました。 昨年の様子はこんなかんじ 記事を書いたつもりが探せない・・ あぁ、書かなかったんだなぁ。   なんか緊張感のようなものと...

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2016年9月30日 MYジャンクション~心の交通整理 ご感想

心の交通整理ってお話をしたのです。 しんどいときって、 気持ちや考えの渋滞みたいって思っていて。   MYジャンクション~心の交通整理   2016...

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「喪失とともに生きる」ご感想 H様

喪失とともに生きる―対話する死生学 またまた、ご感想が届きました。 夏にご多忙だった方は、読書の秋の始まりですね。   Hさんは、援助職と言われるお仕事についていらっしゃ...

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静やかな光の予感

昨日ご紹介したM様の書評はお目に留まりましたか? 「喪失とともに生きる」書評 M様 私は胸がいっぱいで、 あとM様の書評を先ず読んで頂きたい気持ちも大きくて・・ 昨日の記事には私のコメ...

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「喪失とともに生きる」書評 M様

以前ご感想を掲載したM様の書評が届きました。 今回は敢えて、書評のみを皆様に味わって頂こうと思います。 私のコメントは後日別の記事で。 以下、M様の書評です。 掲載のご了承をありがとうござ...

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共同通信社から書評が配信

喪失とともに生きる―対話する死生学 書評サイトでも数人の方から、 ivyのブログでも数人(まだここからの方も)文章を頂いて。。   この本は幸せものだと思います。 ...

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「喪失とともに生きる」書評 Y様

またivyに書評が届きました。 某有名サイトにはまだひとつもないのですが・・ ここは皆様が私と分かち合いたいと思ってくださると思っているの。 編集さんには、「サイトにもお願いしてください」 ...

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喪失とともに生きる 書評 なーやんさん

本がすき!という本を紹介するサイトがありまして。。 実は私も今回初めて知ったのですが。 そこに喪失とともに生きる―対話する死生学 を読んでくださった方の書評が投稿され始めています。 日...

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讀賣新聞に書評が掲載されました。

2016年6月1日 讀賣新聞 3版です。 3版なので、結構遠い地域でも同じかもしれません。 こころという健康のページに掲載されています。   静岡では反応なかったのですがね。。 ...

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「喪失とともに生きる」ご感想 M様 その2

読了致しました。 きちんと文章にまとめるにはまだお時間を頂戴することになりますが、 なんと申しますか、読み終えてまずの感想は これからの人生に「新しい地平線が生まれた!」です。 &nb...

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ブログお休みします。

2013年9月から毎日書いているブログですが、 今回初めてお休みしま...

2018年12月15日 グリーフケア~はじめの一歩

はじめの一歩って付けたのは、 大切な人をなくしたときの1歩の切なさを...

許すも、許さないも赦し。

怒りと許しは書くと言いつつ、 すっきり書ききれず。 あ・・ ...

大きなSと小さなs

こんなことって予測がつくようなら、 流れに逆らわずにきている方だろう...

2018 小児脳幹部グリオーマシンポジウム

難しい名前ですけど、 知って頂けるといいなと思います。 小児脳...

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