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「喪失とともに生きる」 一覧

年の瀬に。

今日で1年のセミナー予定が終了です。 カウンセリングは年末までもう少し続きます。   街も人も年の瀬に向かうこの時期、 今年を振り返ったり・・ないものに想いを馳せたり。 ...

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看護学生さんへ

さっきまで、とある看護学校の授業のご質問に、 文書でお答えしていました。 喪失とともに生きる―対話する死生学 を教科書として、使ってくださっています。 静岡大学の授業のように、 学生がテ...

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湧きあがる泉

人には誰にも生きる力がある。 私はそれを信じている。 と、ブログにもよくそう書いている。   目に見えるものではないので、 体のいい謳い文句のように読まれている方もいる...

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若者の感性2

たまたまなんとなく連動している気がしたので、 タイトルを続きのようにしました。 静岡大学での講義での私の学びです。   喪失とともに生きる―対話する死生学 今週は第3章...

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若者の感性

若者のと書く辺り、 年齢じゃないだろうとひとり突っ込みしながら。 それでも静岡大学の講義は私にとっては、 若者の感性にビシバシと触れる機会でもあります。   喪失とと...

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誰のため?

静岡大学での講義シリーズ、 といっても私がふと思ったことを綴るだけですが。 喪失とともに生きる―対話する死生学 が教科書でして、 ディスカッションを中心とした授業です。  ...

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ただ、人として。

講義のスライドを作る週末のこの二日間。 (大学の講義の想定も頭の片隅にずっとあり・・) 言葉を解体しながら、 また気持ちと融合するような作業の中で思うこと。   このと...

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気付いたら止まれないのだ。

タイトルは学生の発表の中の言葉です。 後期は週に一度静岡大学での講義があります。 グリーフケアでなく、 死生学を通してグリーフのことも伝えています。 先週も少し触れましたね。 &...

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満ちて、満ちる。

いくつかの大学と看護学校で、 喪失とともに生きる―対話する死生学 を教科書として使って頂いています。 有難いことです。 かつ、若い年齢のうちから死生観に触れるということ。 私は大事な経験...

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2016年 静岡大学後期 喪失とともに生きる

今日から後期の授業が始まりました。 昨年の様子はこんなかんじ 記事を書いたつもりが探せない・・ あぁ、書かなかったんだなぁ。   なんか緊張感のようなものと...

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流れ、流れても。

かつては確固たる自分が欲しかったなぁ、 なんてことをボーっと思いだし...

2018年8月 MYジャンクション

MYジャンクションは毎回豊かな色合いを感じる。 誰もがいのちの時...

不器用の裏側

人は、不器用でいい。 今日、私に届いたフレーズ。  ...

優しさに触れ・・

心の奥にある気持ちとか、 思いがけぬ想いに触れると人は涙が出る。 ...

この言葉を。

言葉を使うようになって、 どのくらい経つだろう。 喃語といわれ...

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