*

「看護」 一覧

親指の先まで私。

先日気が付いたら、 靴下に穴が開いておりまして。 履くときに気が付こうという気もしますが。   バタバタして支度したのでしょうね。 夜勤のバイト中、 むくみそうな...

続きを見る

こどもの日の恵み

こどもの日は私にとってはいつからか、 ただの休日から想いと祈りの日になりました。   こどもの節句   お空のこども達へも。   小...

続きを見る

涙を慈しむ。

自分を慈しむということを、 学んでこなかったと大人になって気付きます。 そうすると、 何をすればいいだろうかとか・・ 何を身につければいいだろうとか。   これまで方...

続きを見る

2017 シリーズセミナー

シリーズセミナーは、 グリーフケア~はじめの一歩から続く全5回からなります。 (5回の後、もう3回やったこともある。) グリーフとは、喪失とは。 語ること、聴くこと。 家族とは。 ...

続きを見る

2017年6月 看取りケア合宿

看取りの場に、想いを持って立てる。 そんな人の学びの場を作りたくて、 昨年から始めました。 どうして合宿にしようと思ったかは、 いくつか理由があるのですが今日のところはさておき・・ ...

続きを見る

種の設計図

素質ってありますね。 どんな人にも持って生まれた、 もしくは親から授かった素質というものがあります。 それは生まれ持ったものながら、 小さな頃から発揮するものと、 大人になってから活かし...

続きを見る

祈りの言葉

信仰のことではなくて、ごめんなさいね。 私は信仰を決めていなくて、 いつも書くように私の書く場合の神様は大きな神様です。   天や、生き抜いた人達や自然など、 絶望に陥...

続きを見る

いのちとして、ともに生きる。

私の研修は❝考える研修ですね❞ そんなご感想も頂きます。 それはこれまでの研修が❝教わる❞だったかららしい。   “考える研修を考えてみた。”   ...

続きを見る

“学ぶ”は行く先があること。

ivyでもセミナーという形で、 喪失のときの反応であるグリーフについてお話します。 大切な人をなくした方でも、 周囲の方でも、医療者でも区分けなくしたいなと思っていて。 だから誰向けと...

続きを見る

浜田廣介童話集~本の紹介

童話というものは、こどもの頃にはよく読みますね。 児童文学の一種でもありますし、 言葉も内容も易しく書かれています。 大人になると読むことが少なくなるのはどうしてでしょう。  ...

続きを見る

グレーゾーンとの付き合い方

といっても、 脱法とかのことではありません。 世の揉め事がいい...

ドラマでも、困難でも。

看護師の夜勤で、 人生の先輩と話すのは豊かな時間です。 ひとり...

怒りは二次感情だから。

感情にはいろいろな想いがあります。 怒りもそのうちのひとつと取られが...

正しさはどこに。

世の揉め事の多くは、 どちらが正当かみたいなこと。 どちらも言い分...

それに気付くには。

自己の認知のことを書いたりしますが、 自分の感覚って案外気付かないも...

→もっと見る

PAGE TOP ↑