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「グリーフとの向き合い方」 一覧

引き受ける感覚

人生を過ごす時間の中では、 様々なできごとがある。 哀しみに触れると、 平穏な毎日だけで良かったと思う。 だが、きっとそれだけでは退屈と感じたのかもしれない。   悼...

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生命への愛と信頼

ivyの記事で“生命”って書くのは、 頻度としては多くはないのですよね。 いつも書いていると思われるでしょうか。 “いのち”は多いですね。 私が書く平仮名のいのちと、 生命や命と書く...

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2018年1月 MYジャンクションご感想

MYジャンクションというセミナーは、 対話しながら御自身の心模様を感じられたらと。   ジャンクションというと、 分かれ目をイメージする方がいますが接合部なんです。 心の接...

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どれだけの工程で。

対面で人に会うとき、連絡を頂くとき、 心掛けようと思っていることがあります。 それはその方がここへ来るまでの工程です。 生きる間で何があったかというのは、 お話をして聞くことが出来るのです...

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赦すプロセス

怒りと赦しまで書けたらいいなと、 かなり前に言いながら伏線を書くうち脱線して・・     あとは、怒りと赦し。     今...

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甘えの構造~本の紹介

不朽の名作といわれる本を、 実はまだ読んでおりませんでした。 喪失とともに生きる―対話する死生学の 第1章のコメントでも、 引用もされていますね。 やっと重い腰を上げ、 読みだした...

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青年よ、今を掴め。

青年でなくとも、 大人でもこどもでも同じなのですがね。 先日プレゼンした学生に、 授業中は時間がなかったので私なりの応答を伝えた。   喪失とともに生きる―対話する死生...

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いろんな受け取り方の輝き

物事の受け取り方は人それぞれ。 こう書くと、そうだよねと思われます。   現実ではいかがですか? 特に自分に関与することのときね。 やっぱり承認が欲しかったり、 否定...

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声というエネルギー

このところプレゼンについての学習会を行いました。 そこでの私は、 ❝伝える❞というテーマを扱っています。   何を伝えているのかというやり方だけでなく、 私の経験してきたい...

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存在という役割

死よりつらいこともあるのではないか。 授業で学生からでてきた疑問です。   喪失とともに生きる―対話する死生学 をテキストに、 静岡大学で死生学のディスカッションをしていま...

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2018年3月 MYジャンクション

気づきって大事・・ しかし私が大事と思うのは、 その先にある発見だ...

2018年2月 MYジャンクション ご感想

カウンセリングやセミナーなど、 人のお話を伺うことがあり有り難いこと...

深みという成長

こどもの成長って目覚ましい。 身体も、知識も成長発達段階にある。 ...

仲良くしてね。

自分と仲良くしてますか?   小さい頃って遊びの...

あべこべさ

“あべこべ”って、 あまり使わなくなりましたね。 こうやって書...

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