*

「自分の在り方」 一覧

終わりのない喪失

終わりのない喪失とは何をうしなったのか、 不明瞭で分かりづらい喪失のことをいいます。 人生の途中で起こる様々な出来事や、 経験の中で死別のようにはっきりと認識されないこと。 けれど自分にと...

続きを見る

繋がりを確認していく。

今日はこどもがテーマの講座でした。 横浜こどもホスピスプロジェクト こどもに関連した場は、 想いに応えたくなってしまい・・ 特に詰め込んでしまいます。   ひとコマで...

続きを見る

見えない力

見えない力を信じていますか? まぁ・・信じるってつくと、 途端にまやかしっぽくなりますね。 私は見えない力って、 目に見えないとかデーターが取れないと訳してます。 だから単にオカルト...

続きを見る

beatiful name

自分の名前は好きですか? 私はこどもの頃は嫌でした(笑) 今想えばそれは名前じゃなくて、 なんだか地味で冴えない自分を感じるのが・・ 今は好きですよ。 心で人に接することが出来る...

続きを見る

哀しみの奥には・・

心の中には生きる哀しみがあって、 奥の方にあるのに意識はいつもそこに向く。 哀しみは薄らぐことはなく・・ 想い出す時間が少なくなることは、 忘れることと同じではない。   ...

続きを見る

再構成ってなんだ?

大切な人をなくす、 人生の中で大きな悼みを感じます。 現時点では喪失、そこには意味があります。 自分にとっての意味です。 だからこそ、ずっと抱えて生きる。   ...

続きを見る

限りあるものを目指さず。

人は何を求めて生きるのか、 これを言葉に置き換えるのはとても難しい。 何故ならば想いは目に見えず、 全てを言葉にしている人は少ないからです。   ある人が満足していると...

続きを見る

あるもので何創ろうか。

料理だとよくやってますが、 ここは人生でも同じようなことがあります。 冷蔵庫にあるもので何か作るは、 これまでのやり方と想像力を合わせないと出来ません。 今はレシピサイトもあるけど、 そ...

続きを見る

流れ込む矢印

先日のインチャのときに作った地球を見ていたら、 発芽のようにつけた緑の色が逆の矢印に見えた。 あー、そういうことか・・と腑に落ちた。   腑に落ちたばかりを説明するのは考...

続きを見る

想い出の宝箱

先日ご紹介した本の中に、 グリーフカウンセリングに触れた節があります。   生きがいのマネジメント~本の紹介   この本の初版は1998年、 私がグリー...

続きを見る

看取る命と見送るいのち

思えば看護師としての出逢いが、 私の人生では一番多いのです。 職種...

新しい感受性

毎日新しい感受性を育てているのだろう。 そんなふうに思えるようになっ...

Fightの中身

日本語では応援の言葉に使いますが、 元々は戦うという意味ですね。 ...

心の中の住人

最近いい体験をしてまして・・ 看護師のバイト先を冬から変えたのです。...

人生のミカタ

人生のミカタでいたいなと思います。 正確に言うと人生の味方だと大きく...

→もっと見る

PAGE TOP ↑