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「グリーフブック」 一覧

君あり、故に我あり~本の紹介

この数が月でにわかファンとして、 ハマっているサティシュ・クマールの本です。 環境問題等に詳しい方は、御存じだったかもしれません。 私は分野違いで全く知らなかったのですが、 教えてもらうや...

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空とぶライオン~本の紹介

100万回生きたねこが、グリーフブックの定番だけど。   私は、ふと見つけたこちらが現代には合う気がする。     佐野洋子さんの世界はとて...

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モチモチの木~本の紹介

小さいころ、この本が怖いのによく読んでいた。 どうしてかは、最近思い出そうとしても全く思い出せず。。 怖い本だとかんじていたことしか、思い出せないのだけど。   &nbs...

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死を見つめる心~本の紹介

死生観を語るには、二つの立場がある。。そう書いたこの方は、 もう40年も前に生きた方です。   私が知ったきっかけは、グリーフカウンセラーの試験のレポートを書いていた頃 島薗...

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今日は逃避。

また、たまには自分のこと。 落ち込むと本を見るのは、小学校のときから変わっていなくて。   そう言えば、小学生の時から家出は本屋だった。 当時はまだ、立ち読み(特にマンガね)...

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宇宙のみなしご~本の紹介

児童文学ですが、森絵都さんの文章は大人が読んでも素敵です。 たくさんの言葉、比喩が散りばめられています。   どれを拾うかはその人の自由でいいと思うので、 特に今回ここという...

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グリーフブックというタグ

私のブログに“グリーフブック”というタグがあります。 グリーフ関連だったり、捉え方の参考になるものだったり。。 死生観に通じる絵本だったり、こども達と読んだ本だったり。。   ...

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かくれた次元~本の紹介

生物の距離感と、文化へのアプローチの本。 すごい適当な紹介に感じるだろうが、そういう内容。   何年か前に、すごい読みたくて。欲しくて。。 でも、勉強中で節約だったから(笑)...

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悲しみに寄り添う~本の紹介

正確なタイトルは、「死別と悲哀の心理学 ❝悲しみに寄り添う❞」 です。 今、これをダッシュで読み進めているのです。   何故か。。 著者のケルスティン・ラマー氏が来日される...

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今、この身で生きる~本の紹介

「信じることは たやすいことではありません。 自分の弱さを 受け入れる勇気と 柔軟な心が必要です。」     お仕事の関係で知り合った会社の社長さんが、 お会...

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2022年 夏至の余白

日常の中にある大切なこと、 人生には気が付くタイミングがあります。 ...

今年の桜を。

今年も桜が咲き始めました。 まだ心待ちにしている地域もあるかな? ...

万彩の日常

年が明けて日常生活に戻っておりますが、 いかがお過ごしですか? 大...

2021年 冬至

今年もあとわずか・・ 冬至を迎えます。 冬至ってどんなイメージ...

2021年10月 グリーフケア~はじめの一歩 ご感想

ブログを毎日にしなくなって、 めっきりご感想等も遅れてしまいすみませ...

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