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「グリーフブック」 一覧

愛ってなんだろう~本の紹介

大切な人をなくすという、 人生の岐路は誰しも向き合うもの。 それは何故か・・ 人は死ぬからという理由だけでなく。 私はそこに愛があるからと思います。   前置きが...

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君たちはどう生きるか~本の紹介

夏休みのお子様に、 と書こうと思っていたのに夏休み終わる。。 と思いながらの今日取り掛かるのは、 こどもの頃から変わらない。。   と、あるコラムで知った本です。 そのコ...

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もののはずみ~本の紹介

もののはずみって、 その言葉のことかと思ったら、物のことだった。   もののはずみ (小学館文庫)   ❝もの❞は私達の周りに溢れてある。 &nbs...

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医療者が語る答えなき世界~本の紹介

大切な人をなくしたお話を伺うのが、 私のグリーフカウンセラーという仕事です。 現代は人がなくなるときには、 医療や介護という現場が介在していることがほとんど。   とき...

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自己との対話が苦手な人は・・

ダイアログという言葉が注目され、 定着に近づこうかとしております。 対話という意味の言葉です。 本当はどんなことかまでは、 もう一息の気持ちがします。   会話と...

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言葉が光になるのなら。

このところ書いているのは、 闇とか光の区別はないんじゃないかなということ。 ある事象や気持ちによいこと・だめなことと、 自分が決めてしまうだけで。   心の闇ってどこ?...

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夏の庭~本の紹介

このお話は今頃、 “6月に入ってから雨ばかりだ”から始まる。   小学生の男子仲良し組のひとりが、 おばあちゃんのお葬式に行ったことがきっかけ。   “...

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深淵にある可能性

深淵というと、 なんだか怖くなる人がいるのかもしれない。 そういう私もどこまでが深淵か、 未だ分からなくなることもある。   深淵とは、 深いふち。深潭(しんたん)。...

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声が生まれる~本の紹介

竹内敏晴さんの本は何故か目に留まる。 そんなことを繰り返して数冊手元にある。   ことばが劈(ひら)かれるとき (ちくま文庫) が有名なのだと思います。  ...

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本から何を受け取りますか?

読書とひと言で表しますが、 その中身は人により違うのだと思います。   動作は同じですよ。 手で本を持って、読む。 中身って内容でもなくて・・ 自分の中身で何をしてい...

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修行は我慢することじゃない。

しんどい状況のとき、 これは人生の修行なんだ。 そうやって、 ...

2017年9月 グリーフケア~はじめの一歩 ご感想

「今日ここに来て・・ 気が付いたことがあります。」 「誰にも分...

いのちに沁みて。

ときに人前でお話をすることがあります。 その御感想の中で毎回頂く...

検索してみてね。

先日このブログが5年目、 という記事を書きました。 ブログが5...

絆を紡ぎ直す。

HPの方では再構成と表現しています。 ブログでも意味再構成という...

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