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「グリーフブック」 一覧

色の魔法~本の紹介

松瀬千秋さんは清水のご出身、 私は先日偶然作品を目にしたのです。   作品の美しさは当然ながら、 その世界観がとても素敵☆     早速...

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ネガティブ・ケイパビリティ~本の紹介

先日知った言葉でですね、 嬉しくてこの本も即買いました。 この本は2017年に刊行されていて、 ちょうど1年前なんですね。 こういう分野の本が、 やっとキタかーって感じですね。 &...

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私達の先生は子どもたち!~本の紹介

こどもっていいなぁ、 なんて思う大人は多いのかな? 素直で、楽しめて・・ なんといっても可愛らしく感じるもの。 しかし・・ 御自身がこどもだったとき、 思いだしてみるといかがでした...

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家族ってなんだろう~本の紹介

家族ってなんだろう、 と習ったことはあるだろうか・・ 親になった人はどう伝えるのだろう。   私は、あるときまで思い付きもしなかったなぁ。 あるときというのは、 ...

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甘えの構造~本の紹介

不朽の名作といわれる本を、 実はまだ読んでおりませんでした。 喪失とともに生きる―対話する死生学の 第1章のコメントでも、 引用もされていますね。 やっと重い腰を上げ、 読みだした...

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心に太陽を持て~本の紹介

タイトルがいいですね。   心に太陽を持て (新潮文庫)は、 1935年に出版されました。 時代を超えて、 文章を通して勇気がでる話を伝えています。  ...

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愛ってなんだろう~本の紹介

大切な人をなくすという、 人生の岐路は誰しも向き合うもの。 それは何故か・・ 人は死ぬからという理由だけでなく。 私はそこに愛があるからと思います。   前置きが...

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君たちはどう生きるか~本の紹介

夏休みのお子様に、 と書こうと思っていたのに夏休み終わる。。 と思いながらの今日取り掛かるのは、 こどもの頃から変わらない。。   と、あるコラムで知った本です。 そのコ...

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もののはずみ~本の紹介

もののはずみって、 その言葉のことかと思ったら、物のことだった。   もののはずみ (小学館文庫)   ❝もの❞は私達の周りに溢れてある。 &nbs...

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医療者が語る答えなき世界~本の紹介

大切な人をなくしたお話を伺うのが、 私のグリーフカウンセラーという仕事です。 現代は人がなくなるときには、 医療や介護という現場が介在していることがほとんど。   とき...

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日常の安心

安心・安全が脅かされるとき、 人はこれまで生きている世界に揺らぎを感...

時間への意識

時間は誰にも平等といわれます。 確かに1日は24時間、1時間は60分...

繋がりの先

グリーフケアというもの、 これが仕事と捉えられるとき・・ 大事なこ...

未完了の感情

自分の奥を感じてくださいね、 といつもお声掛けをします。 どう...

角度を変えて。

人生の岐路や大きな喪失を迎えたとき、 グリーフという反応を抱えます。...

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